ロボホンのアプリ開発者への道 チュートリアルはやめた

やっぱりめんどくさい

つぎは「ロボホン認定試験チュートリアル4_開発応用_20160928.pdf」にいきたいと思っていましたが、やめました。

  • チュートリアル自体「いわれた通りやればOK」という品質ではなさそう
  • 一通りやってみようと思っていたけど、すでに飽きた
  • ざっと眺めて使いたくなったらサンプルプロジェクト見ればよさそう

というのが理由。

ま。要するに。

イチからひとつずつ積み上げていく根気がなくなったということです。

何を作るか

かといってどうしても作りたいアプリがあるわけでもない。

ぼーっとチュートリアルを眺めて。

とりあえず。

「ごはんないよ」アプリを作ることにしました。

「ごはんないよ」アプリ

  • 「ごはんないよ」と言うと起動する
  • 起動したらすぐ「ごはんないよってメール送っていい?」とロボホンが言う
  • 「いいよ」というとメールが飛ぶ

それだけ。

メールの宛先は夫。

最初は宛先直書きで作り。
次は、電話帳APIで夫指定。
ゆくゆくは、宛先を設定できることを目標に。

いきたいと思います。

どこから作ろうか

とりあえず。

チュートリアルで作った
「ボタンでおしゃべりアプリ」をベースに。

SDKの中にあるApplication Programming Guideと。
サンプルアプリのメッセージ使うやつと。
チュートリアルの音声UIのとこを。

ちらちら見ればいけそうかなーという予感。

  • STEP1 ボタンを押したらメールする
  • STEP2 起動したらすぐメールする

という感じで。

行けそうかなー。
いけるといいなー。

なお。

テストは自分宛にする程度の良識は持ち合わせています。